河端専務
「モノと暮らし」を支える
モノが無ければ社会や人びとの暮らしは成り立ちません。
食べ物、着る物、楽しむもの、住まいや暮らしの道具やモノたち…
日々の生活を豊かにし、潤いを与え、楽にするためにモノは世に求められ、生まれ、作られ、そして、お金という交換道具で人から人へ…
という構図が経済。
必要なモノを、必要とされているトコロに、必要なトキに運び、預かる…
これが物流。いつの時代にあっても社会の物的側面を下支えし、経済の一面を牽引しているのが物流界。社会的使命度が非常に高い仕事といえます。
変化変容し続ける時間軸と空間、そして現実のモノたちの量と重さを理力と知恵で格闘し、解決策を追い求め、理想物流に向けて厭くことなく永遠に挑み続けること…
それが私たちの仕事です。 |