2026.05.20

左から 樋口監督、細川社長、瀬戸口選手
ちふれASエルフェン埼玉の今シーズンの戦いが終了いたしました。全体を振り返り、鈴木社長はじめ樋口監督からは「結果を残せず悔しいシーズンだった」という率直な声が聞かれた一方で、厳しい試合を通じて「後半戦は手ごたえも感じられた」と確かな前進を実感している様子もうかがえました。
瀬戸口選手には、貴重なご面談の機会をいただきましたので、率直な質問についてもお伺いしました。中でも、「1試合でどのくらいの距離を走っているのか把握されているのか」や試合前に心がけていることについてもお伺いしました。チームが試練を乗り越え、次なるステップへと力強く進もうとする姿勢には大変共感いたします。

鈴木社長(右)と一緒に記念撮影
当社は来シーズンも引き続き、ちふれASエルフェン埼玉を全力でサポートし、熱く応援してまいります。